2011年01月02日

2010年個人的ベストアルバム

随分ゆったりと過ごさせてもらった年末年始の休暇もそろそろ終わりに近づいてきた。皆さんあけましておめでとうございます。また仕事に忙殺されてしまう前に、年始恒例の総集編記事を書いておこう。まずは、去年買ったものの集計から。

フォーマット      枚数    対前年
CD              225枚    −50枚
CDシングル        11枚      −6枚
CD+DVD          16枚     +4枚
DVD/BD           5枚     +3枚
ダウンロード          1枚    増減なし
LP              27枚    +18枚
シングル            8枚      −3枚
ボックスセット         5箱      +2箱


CDかなり減らしたね。いや、当然のことながら家にある枚数は増えてるんだけどね。買う枚数をここまで絞れたのは嬉しいね。大幅に枚数が増えているLPは例の100円盤がほとんどだし、なんだかダイエットに成功したみたいな気分。

というわけで、総数298枚は、去年立てた目標その1:300枚以上買わないを見事達成。さらに、目標その2:一枚当たりの平均単価を前年以下に抑えるに関しても、09年の平均単価1,244円に対して1,241円と、かろうじて達成。さっきの100円記事を書いた当時は念願の1,200円割れに到達していたんだけど、その後スプリングスティーンの6枚組とか馬鹿みたいな値段の箱もいくつか買ってしまったために、この結果。まあ、そういうのも入れて1,200円台前半に抑えられたというのは逆にすごいというか。シングル盤も減ってるのにな。

さて、意味不明な自画自賛はおいといて、本題の2010年ベストアルバム選出に移ろう。去年は結局10枚に絞りきれなくてベスト11という結果になってしまったんだけど、今年もかなりきつかった。総枚数はこれだけ減らしているのに、どれがベスト10に入ってもおかしくないというのが20枚近くにも上り、正直言って一カ月後に選んだら違う結果になっているかもしれないというぐらいの接戦だった。


<第十位>
Joshua Radin 『The Rock And The Tide』
The Rock And The Tide.jpg

年末ぎりぎりにようやく入手できたこれ、記事にしようと思っていたんだけど、先にこのベストアルバム記事に取り上げられることになってしまった。08年の年間ベストアルバム記事では第九位、今回はこの低位置ということが自分でも納得いかないほど優れたシンガー・ソングライター。今回のこのアルバムはライヴDVDとの2枚組。CDのみの通常盤もあるけど、このライヴかなりいいので、興味のある人はそちらを是非どうぞ。

やっぱりこのアルバムのことはそのうちちゃんとした記事にしたいので、今日はあまりつべこべ書かないでおこう。ひとつだけ、08年の記事にこの人の名前の表記をジョシュア・ラディンと書いたけど、ライヴDVDで挨拶しているのを聞くと、ジョシュア・レイディンというのが正しい発音のようだね。今後はそう書くことにしよう。


<第九位>
Seabear 『We Built A Fire』
We Built A Fire.jpg

今年前半に買ってずっと気に入って聴き続けているのに、今日まで結局ブログに載せる機会のなかったこれも、この低い順位をつけることに抵抗があるほどの好盤。アイスランドのアーティストって、すごくエキセントリックだったり、メロディーとか音作りとかどこか僕らのいる世界とは少し違ったところから来たんじゃないかと思わせるような人が多いんだけど、この人たちはいい意味でとても現世的。瑞々しいメロディーも、弦楽器や管楽器を多用したオーガニックな響きの音も、聴いててすごく耳に馴染む。

僕の買ったこのCDは『While The Fire Dies』という6曲入りのEPが付属しているお買い得盤。これを買って気に入って、すぐにファーストアルバムのLPを買ったら、それにも「Teenage Kicks」(アンダートーンズのあの曲のカバー)のシングル盤がおまけで付いていたのが嬉しかったな。確かここんちのリーダーのソロアルバムがもうすぐ出るんだよね。楽しみ。


<第八位>
Woodpigeon 『Die Stadt Muzikanten』
Die Stadt Muzikanten.jpg

去年の暮に書いた記事は、年末にバタバタといくつも書いたせいか、それともよりによって皆が忙しいクリスマスイヴにアップしたせいか、いまいち反応が薄かったんだけど、できれば皆さんこの素敵なアルバムのことはスルーせずに聴いてみてほしい。僕も早くセカンドアルバムをオーダーしよう。もしかすると今年は来日もあるかも、なんて話も(あくまでも噂ベースで)聞いたことだし。

そういえばこの人たち、ホセ・ゴンザレスのジュニップ(Junip)と一緒にツアーやってるんだよね。そんな組み合わせで観ることができれば最高なのにな。ホセとマーク・ハミルトンの二人だけでもいいから一緒に来てくれないかな。


<第七位>
Ben Folds / Nick Hornby 『Lonely Avenue』
Lonely Avenue 4 Stories.jpg

11月1日の記事で取り上げたこれ、中に収められた音楽もさることながら、ダウンロード時代に逆行するような丁寧な作りのパッケージもよかったね。その記事のコメント欄をきっかけににんじんさんから巻き上げたボートラ入りの日本盤もきちんとスリップケースに入ってたし。アルバムの中でも一番のお気に入りの別バージョンであるそのボートラ自体は、あくまでもおまけ程度の位置づけだったけど(にんじんさんに文句を言っているわけではございません)。

このコラボレーションって、今回きりなのかな。まあ確かにこれから永続的にこの二人が一緒に作品を作り続けるなんてことは考えづらいけど、またそのうち一緒に何かやってくれると嬉しいね。


<第六位>
Sambassadeur 『European』
European.jpg

今回のベスト10の中では、去年一番早くブログに取り上げたのがこれ。3月13日の記事か。今は亡きHMV渋谷で試聴して買ったんだった(そういえば、HMV渋谷復活するんだってね。あれだけ鳴り物入り(?)で撤退した後の復活だから、今度は相当気合いの入った店作りをしてくることを期待していよう)。しばらく聴いていなかったけど、こないだ友人宅での年間ベスト発表会で久しぶりにかけて、この清々しい音を堪能したばかり。

去年はこれを買った後にこれ以前のアルバムにも遡って聴いてみて、そちらも決して悪い出来ではなかったんだけど、やっぱりこのアルバムは抜群にいいね。いいタイミングでいいバンドに出会えたものだ。


<第五位>
Them Crooked Vultures 『Them Crooked Vultures』
Them Crooked Vultures.jpg

あの凄かったライヴ、もう5カ月も前になるのか。このアルバムだけでもベスト10入り間違いない内容だけど、このかなりの高順位はやっぱりあのライヴ体験の後押しがあったせいかも。レッド・ゼッぺリンのメンバーの中では一番語られることの少ないジョン・ポール・ジョーンズが、実は彼らの音作りに於いて相当な貢献をしていたんじゃないかと勘ぐってしまうほど、30年以上前にレッド・ゼッぺリンが終了した地点からきっちり後を継いでいる音。もちろん、デイヴ・グロールの作曲能力とドラミングがあってこそだけどね。

記事には去年中にセカンドアルバムが出る話になっていると書いたけど、その話は立ち消えてしまったのかな。デイヴもなんだかフー・ファイターズの方で動き出してしまったみたいだし。まあ、それはそれで楽しみではあるんだけど。


<第四位>
Ray LaMontagne And The Pariah Dogs 『God Willin’& The Creek Don't Rise』
God Willin' & The Creek Don't Rise.jpg

10月9日の記事で取り上げた、レイ・ラモンターニュの会心作。前作『Gossip In The Grain』は悪い内容ではなかったのに僕にはもう一つしっくりこなかったので、更にその前のアルバムである『Till The Sun Turns Black』以来、すごく久しぶりという気がしてしまうアルバム。そういえば、そのアルバムも06年のベストアルバム記事でこれと同じ第四位だったね。その記事にも書いてあるけど、この最新作もまったく昨日・今日のはやりすたりに関係なく、長く聴いていきたいアルバムだ。

きっと『Gossip In The Grain』も、ちゃんと聴き返せばもっと気に入るんだろうな。別にどこが悪かったというわけでもなかったんだし。よし、ちょっとこの後でじっくり聴いてみよう。


<第三位>
Jonsi 『Go Live』
Go Live.jpg

スタジオ盤の『Go』とどちらを選ぶか迷ったけど(今回ここまでの激戦でなければ両方入れるという選択肢もあったけど)、やはりあのライヴに後押しされてこちらを。とにかくそれだけ凄いライヴだったし、そのライヴをここまできちんとした形で再現してあるライヴ盤を選から落とすわけにはいかない。ノイズの入るDVDだけは頂けないけど、それを差し引いても余りある充実した内容。シガー・ロスを聴かないという理由だけでこれ(もしくは『Go』)を敬遠している人がいたら、悪いことは言わないからちゃんと聴いた方がいいと思うよ。

今回、第十位から第四位までは(惜しくも選から漏れた何枚かも含めて)かなりの接戦で、順位をつけるのにも苦労したんだけど、この『Go Live』から上はほとんど問題なかった。ダントツの三枚。


<第二位>
Roky Erickson with Okkervil River 『True Love Cast Out All Evil』
True Love Cast Out All Evil.jpg

「ほとんど問題なかった」の“ほとんど”は実はこのアルバムにかかっている。もう皆さん察しがついているであろう第一位のアルバムがなければ、というか、そのアルバムを聴いた後でさえ、これとどちらをトップにするかかなり迷ったぐらいだ。6月20日の記事からもう半年以上経ってしまったが、今聴き返しても最初に聴いたときのあの感情がまた湧き上がってくるよ。

この人たちは今後も一緒にやっていくのかな。たとえそうだとしても、きっともうこれ以上のアルバムが作れるとは思えない。こんな稀有な作品が誕生する瞬間に出会えて、本当によかった。


<第一位>
Tamas Wells 『Thirty People Away』
Thirty People Away.jpg

皆さんお察しのこれがやはり去年の一位。11月16日の記事参照。僕がタマスのことを褒めても最早何のありがたみもないかもしれないけれど、これは本当にいいアルバムだと思うよ。この一カ月、タマスのことをいろんな人と話す機会があって、誰もが口を揃えてセカンドアルバムこそがタマスの代表作だと言っていたけれど、僕はもうこちらを代表作として認定してあげていいんじゃないかと思っているくらい。

一応アルバム発表ごとにきっちり来日してくれているタマス、今回の来日時にはリハーサルで新曲を練習していたとのこと。帰省中にスタジオに入って、ニューアルバム作ってくれないかな。それでまた今年中に来日、なんてことがあればいいのに。でも、今は新しい家族が増えて、それどころじゃないかな。


以上、昨年の10枚。こうして並べて見てみると、アメリカ、アイスランド、カナダ、スウェーデン、オーストラリアと、ほんとに英国産がなくなってしまったな。強いて挙げれば、ニック・ホーンビィとジョン・ポール・ジョーンズぐらいか、この中で英国人は。なんかバランス悪いよなあ。今年はもう少し意識して英国物を開拓するようにしようかな。


posted by . at 22:22| Comment(12) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今晩は。

そして、明けましておめでとうございます。

いろいろな人のベストを見るのがとても楽しいので、
興味深く見させてもらいました。

この中でも気になったのが
レイさんの新作とベン&ニックホーンビィのコラボ盤です。
まだ買えていないので、これはすぐに
買わないといけないですね。

タマスさんのが1位っていうのは、やっぱり、、、ですね。
愛を感じますー。

今年も素敵な音楽に出会えるといいですよね。
ブログの記事も楽しみにしています。
今年もよろしくお願いします。
Posted by riri-inu at 2011年01月03日 00:05
明けましておめでとうございます。

いやぁ、いきなりジョシュアにシーベアーと来て驚きました!年末に記事にしようとしてまだ書けていなかったのですが…yasさんのジョシュアの記事楽しみにしています。でも自分はちょっと今回の作品は以前と変わったようで複雑です…より売れる、売ろうとする音作りのようで、この人が持っていた素朴さがちょっと霞んだような気がしてしまって…。

今回の10枚からもれた11位〜20位の作品も興味あります。リストだけでも是非!
Posted by マサ at 2011年01月03日 00:17
■riri-inuさん
あけましておめでとうございます。りりさんのところのベストも拝見させてもらいました。僕のところと全然かぶってなさがいいですね。気になっていただいたのはどちらもいいですよ(だからベストに選んでるんですが)。機会があれば是非。

お互い頻繁に更新するブログではないですが、今年もぼちぼちやっていきましょう。こちらも楽しみにしています。


■マサさん
おめでとうございます。そういえばマサさんのところにもシーベアのこと書いてありましたね。アイスランド盤を入手されるまで記事にはされないのでしょうか。早く読んでみたいですよ。

ジョシュアのは確かに言われるとおりですね。でも僕的には曲がいいのでOKです。詳しくはそのうち書きます。

11位〜20位なんですが、今その候補リストに10枚以上ありまして、どれを21位以下にするか考慮中なのです。選出が終わったら何らかの形で発表しますね。
Posted by yas at 2011年01月03日 21:18
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

Rayさん今度こそ買ってきます。Woodpigeonも気になります。
実はSeabearひそかに持ってます。いいですよね。もう一度聴きたくなりました。
Posted by xiao at 2011年01月03日 22:15
あけましておめでとうございます!

ベスト11、楽しく拝見させていただきました。6位のアルバム、気になっていたのに買い逃していました! あとレイ・ラモンターニュもいつの間にか新譜が出ていたなんて…と、多忙な中でもアンテナを張っていらっしゃるyasさんを見習わなければ!と思います。

今年はうちの相方うさぎが御世話になったのにごあいさつもせず失礼致しました。
グレンのライブの時にお会いできるのを楽しみにしています。
Posted by うささこ at 2011年01月04日 16:35
■xiaoさん
おめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いしますね。

ひとのベスト見るとあれこれと欲しくなりますよね。ウッドピジョンはxiaoさん好みだと思いますので是非どうぞ。シーベアもいいですよね。さわやかです。sinさんのところで試聴したシンファンさんのはあまりさわやか系ではなかったですが、それも楽しみです。


■うささこさん
今年はベスト10ですよ(笑)。毎年ベスト11にするのもよくないかと思い、最後に一枚落としましたから。6位はサンバサダーですね。これいいですよ(ベストに選んでるので当たり前ですが)。

レイ・ラモンターニュもお好きですか。今度のは結構いいので是非どうぞ。

年末は相方さんとお会いできて楽しかったです。うささこさんとは吉祥寺でお会いしましょう。
Posted by yas at 2011年01月04日 18:14
すみません!11枚と勘違いしておりました、大変失礼致しました!

サンバサダーと読むんですね(それすらも知らず...)。
今年もこちらのブログにお世話になります。
よろしくお願い致します。
Posted by うささこ at 2011年01月04日 23:56
明けましておめでとうございます!
yasさんの10枚、ほぼ300枚(越えてないっておっしゃいますけどね・・・)の中から厳選されたものっていうのが、またすごいですね。その中でこちらの10枚と1枚被ったのが不思議ですよ。そうそう、ベン・フォールズは実を言うとまだじっくり聴けていないので、昨年の選出からは外したのだった・・・yasさんの解説を読んで、改めて聴き込もう。

今年もyasさんセレクションを参考にさせていただきますので、よろしくお願いします。素朴な疑問ですが、お忙しいだろうに、一体いつ300枚も聴いているんですか?
Posted by desktop at 2011年01月05日 01:41
あけましておめでとうございます。

とりあえず、LPが増えているのは確認しました。

今年もよろしく。
Posted by Luna at 2011年01月05日 08:34
ダイエットに成功したみたいな気分を味わったことのないひよりです。明けましておめでとうございます。

10枚の中で持っているものは2枚、欲しくなったものは3枚でした。
次のベスト10にはサンタウロスを期待しています。

今年もよろしくお願いします。
Posted by ひより at 2011年01月06日 19:09
遅れ馳せながら、今年もよろしくお願いいたします。

恒例の年末反省会&年間ベスト10ですね。

>ダイエットに成功したみたいな気分

おお、これも一種のレコーディングダイエット。単なるお買い物日記になっていないところがyasさんの偉いところだと思います。見習いたいです。

>意味不明な自画自賛

はい、同じところで同じ突っこみを入れました(笑)。

今年の10枚のうち、持っているのは3枚、欲しくなったのは3枚、巻き上げられたのは1枚でした。

ではでは、今年も素敵な地味音楽をたくさん紹介してくださいねー。
Posted by にんじん at 2011年01月10日 23:25
皆さま長らく放置してすみませんでした。頂いたコメントに返事もせずに次の記事など書いた揚句、その記事へのコメント欄も放置状態という体たらく。長い出張もようやくこのサンパウロから帰路につくところにまで辿り着きましたので、まずこちらのコメント欄から返事していきます。

■うささこさん
そんなに謝って頂くほどの間違いではありませんよ(笑)。例によって僕がややこしい書き方をしたせいです。

誰が教えてくれたわけでもないし確証もないのですが、あのバンドの名前はサンバサダーと読むはずです。サンバとアンバサダーの合成語でしょうね。中身の音楽はちっともサンバではありませんが。もしかしたら産婆かもしれません。

こちらこそ、今年もよろしくお願いします。


■desktopさん
そういえばdesktopさんのブログに辿り着いたのもベン・フォールズのライヴがきっかけでしたね。まだじっくり聴いておられないとは!歌詞も含めていいアルバムですので是非ごゆっくりと。

素朴な疑問にお答えしますと、だいたいいつも聴いています。今の職場は仕事中には聴けないのですが、それ以外の通勤中・食事中・休息中・歩行中・買い物中など、睡眠中以外はほぼ音楽を聴く時間に充てています。それでも足りないので買ってもろくに聴けていないものがあるのは反省しないといけません。


■Lunaさん
おめでとうございました。LPの自作収納箱、通販でLPを買ったときに使われているダンボールを流用して作るのですが、最近通販でLPを買っていないのでとうとう足りなくなってきてしまいました。というか、あの箱が今3つ本棚の前に並んでいるのですが、なかなか邪魔です。


■ひよりさん
今の貴記事はダイエット特集でしたね。以前お会いしたときはダイエットが必要なようには見えませんでしたが、あれから成長されたのでしょうか。育ち盛りなのですね。

持っている2枚はあれとあれですね。欲しくなったのがたったの3枚とは、僕の書き方ももっと工夫を加えるべきですね。

>サンタウロス
こういうやつですか?
http://www.amazon.co.jp/Present-Tense-Sagittarius/dp/B0029LJA3G/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=music&qid=1294784327&sr=8-2-spell


■にんじんさん
こちらこそよろしくお願いします。

言われてみればレコーディングダイエットですね。にんじんさんも見習って買ったCDの記録をつけて、長屋ブログにアップしてください。

持っている3枚は大体見当がつきますが、欲しくなったのがにんじんさんも3枚とは。どうも次々商法が下手になってしまったようです。

では搭乗時刻になったようなので、次の記事のコメントへの返事は機内で書きます。
Posted by yas at 2011年01月12日 07:45
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